8700K + Maximus X APEX 

Twitterのほうではすでに写真を上げたりしていますが
ASUS JAPANさんからご支援をいただきMaximus X APEXをいただきました
今のところ競技向けのZ370では最強の板ではないでしょうか?
( ゚∀゚)o彡°ASUS!ROG!APEX!

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潔く2DIMMとよくいわれますが
メモリを低レイテンシハイクロックで回すためにパターンをひくためです。
今回のものはOPTIMEMEというトレースとビアを最適なPCBレイヤーにルーティングし、メモリ信号の整合性を保持しているらしいです
よくわからないですハイ
ただ従来APEX苦手だったMEMHighクロックもカバーしているっぽいです

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M9AとM10Aを並べた様子間違い探しwww

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ついでにCPUのVIDチェック
今回の石は1.088V~1.104Vをふらつきます


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OPTIMEMの確認のためXMPのままクロックを上げていきます
DDR4-4000の詰める向けのメモリですが軽くここまでは回ります
従来は1:31までだったのですが今回はさらに上でまわせるようです

ここからは自己責任の領域一応いっておくと真似して壊れても知りません

ゆるーくベンチマーク
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6コアだけあって7740Xの5.4Ghzよりも上のスコアです

CPUはまだ未割りで極冷向けのグリスを使っていますがこの辺りまでは回ってくれます
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割ったらどこまで行くことやら...

CPUもメモリもちゃんと回せば5.4Ghz付近も5.2Ghzで抜けてしまいます
これがOC+2DIMMの力といえるでしょう
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ちなみにベース設定はDer8auer氏のプロファイルを読んで
クロックを52/キャッシュを50倍に設定して電圧を少し落としているぐらいだったと思いますがCPUは軽くいけますね
メモリはFreadyamaさんのプロファイルをベースにちょこっとだけ3rdをいじっています
どちらかというとDuckさんの公開しているM9Aプロファイル1と一緒になっていると思います

ベンチまだ無理ですがOPTIMEMの力かタイトのままでもここまで行けています
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よくよく考えたら4200~4220ぐらいで倍率を1つあげていくぐらいのCPUクロックになってるので4210前後で安定してまわせたら戦力としては十分ではないでしょうか?

Maximus Ⅸ APEX メモリ編

そんなわけで本命のメモリ編です
ここからは基本LN2モードがONであることが前提でさらにICの種類や基板の種類がわからない人は絶対にやらないでください
ちなみにLN2モードを使っていますが簡易水冷です

っとふっておきながらLN2モードがいらない遊び編から
オーバークロックワークスさんがメモリクロックコンテストをやっていましたがAPEXならどうなのか...
詰めるほうも伸ばす方もいけるメモリで遊んでみました
まずは低電圧動作....
4533Mhz Dualchannel boot test
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赤くないラインで4533-19-19-19-39で起きてきます
電圧を盛っていくと...このメモリのSSを忘れた∑('◇'*)
仕方がないのでメモリクロックコンテストで使ったメモリをXMPで読みこんだだけ....
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4600Mhzまでは軽く回せます
目視で見てるレベルだと4620ぐらいまではなんとかなりそうです

詰めていく側をやる前にベースとなる参考資料
軽く5.2Ghzでベンチと5Ghz/4.5Ghz(XMP)でのベンチ結果
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さて詰める側ですがメモリ電圧に2.04Vぐらい平気で入れていきます
※SAMSUNGの選別されたBダイ以外で高電圧をいれると燃える可能性があるので注意
( ´ー`).oO(CPUやメモリが壊れたり常用使いできなくなっても泣かない事)

5G/4.5Gに設定してDancop氏のふつうのXTUプロファイルを読むと
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だいぶ寄ってきました何度か走らせれば5.2Ghzを超えれるかもしれません

5G/4.5Gに設定してFredyamaさんのSPI32MWRプロファイルをベースにしてちょくちょくといじくると
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5.2Ghzを超えるスコアが5Gでだせるようになります
たぶんプロファイルを読んでいくだけで越えそうな気がします


これがApexが2DIMMにこだわった理由なのではないでしょうか?
ちなみに4DIMMの板だと当たりでも4000Mhz近辺らしいので差がついてきます


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Maximus Ⅸ APEX EFI編

忘れたころにこっそり更新
EFI編といってもいつものASUSのEFIなので特に変わっている処だけを書こうと思います

Extreme Tweakerにプロオーバークロッカープロファイルが実装されています
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CPU系はDer8auer氏とSlamms氏のOCプロファイルが入っています
常用向けの5Gのプロファイルと5.1Ghzプロファイル
そしてLN2向けのプロファイルです
まぁLN2向けのプロファイルは一部ユーザーしか使わないとは思います。

5Gのプロファイルを4.7G読むと1.35Vに電圧が設定されてクロックが5G(AVX時4.7GHZ)/VRM系の設定がこんな感じになります。
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ASUSさんのLLCは電圧を少し盛る感じになるのである程度のところが一番よさそうでした
ちなみに8と1ではCPU温度が20~30度ほど差がでましたのでLLCを下げていくかまたは電圧を下げていく感じで調整したほうがよさそうです

そしてメモリのプロファイルはだいぶありますが今使うとしたらBダイがベストだと思いますのでBのプロファイルを見てみようと思います
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こちらはDancop氏・Fredyama氏・そしてRaja氏のプロファイルとなっています。
ここに掲載されているプロファイルはWRを出した時に使われたものらしいですのでLN2モードを有効にしないと設定できないものがあったりします。
丁寧にいろいろ説明がかかれていますので参考になります。
プロファイルも結構厳しい目のものが入っていますのでこれからOCをやっていこうという人はこれをベースに詰めるなり緩めるなりしていく感じがよさそうです
ちなみにこれらのプロファイルはもれなく1Nになりますが2N/3Nだと起動できないという現象もあったりします

これらの設定は普段使いの64BitOSではOS側を設定しないと起動できない問題がありますので要注意です
APEXだから起動できないというわけではなくMOCFでも同じです

メモリの選び方ですが
↓の記事を参考にしてください
http://wagipon.blog4.fc2.com/blog-entry-564.html
ただ基本的にお店ではシリアルを見せてくれないと思いますので3600Mhz以上の片面メモリであれば高確率でBダイだと思いますので狙ってみるのもありです
忙しくない時間に聞けば見せてもらえるかも...
個人的にはハイクロック品ばかり買っていますが人によっては3600のほうが当たりやすいという人もいますので色々試してみるのが良いかと

あくまで3600Mhzオーバーでの話ですが
G.Skillが比較的安定していますがGalaxもグローバルモデルは良いです
日本で手に入りそうなところだとこの当たりが確実だと思います
オーバークロックワークスさんとかで簡単に手に入るのでオススメです
http://www.ocworks.com/

Corsair/Apacerも日本で手に入るっぽいですが未検証ですのでなんとも....
あと個人的にTeamのXtremeにも注目はしていますがこちらは日本ではまだ手に入らないので入ってくれば試したいところですね
個人的にはLEDモデルと相性が良くないのでDDR4では避けたほうがいいんじゃないかと思っています

なんかメモリの話になってしまっていますがApexはCPU回りはいつものROGという感じでメモリ回りの回路が一番の特徴なので個人的には重視したい点です

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Maximus Ⅸ APEX 外観編

Maximus Ⅸ ApexをASUS Japanさんから何故かいただきました

ASR社にはOCFシリーズがあってG社にはSOC (LN2/Champion)と競技OC向けのMBがあるのにASUSにはないのが個人的には残念でした
ASUSのEXTREMEは一応OC向けとはなっていましたが個人的には常識的な範囲のOC向けだと思っていますのでApexについては切望していていた競技OC向けの板になります。(ITXのImpact系が競技OC向けでしたがM8IにはOCer向けの機能が実装されていませんでした)

仕様は...
ASUSさんのHPをご確認ください(書いてて力尽きた(¦3[___])
https://www.asus.com/us/Motherboards/ROG-MAXIMUS-IX-APEX/specifications/

まず外観から行きたいと思います。
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個人的には今回のデザインはすごく好きです
裏面
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箱を開けるとちょっとしたギミックが入っています
こういうのは好きです
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それでは取り出してまずMB全体から
ちょっと変わった形をしていますがE-ATXサイズだそうです
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それでは個人的に気になったところを部分部分見ていきたいと思います。
おそらくこの辺からマニアックで誰得な内容が入ってきます
まず見慣れたLGA1150
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その横にあるとASUSのEATXでは初の2スロットメモリ
apexmemory.jpg
2スロットにすることでメモリとCPUの距離を近づけロスを減らすことができます。
回路説明などは一切受けてないので推測ですがおそらく1by1と呼ばれる配線だと思います。
クロックとしては4266Mhzまでサポートしていますが公式の記録ではシングル動作で5041Mhzまで動いたそうです。(液体窒素かヘリウム使ってると思いますが)
横にあるのはDIMM.2と呼ばれるM.2をつけるところ
DDR3に似た形状ですがここに基板をつけてM.2をつけることでメモリクーラーと一緒にM.2を冷やそうという考えのようですただ....
( ´ー`).oO(Trident ZやHOFにはファンはついてないのだよ)
個人的にはこれOCerにいるの?って気はしています
考え的には合理的でよいとは思うのですが競技OCではM.2は使われないので...
なおメモリスロットの裏側も競技向けのリードが短いタイプになっています。
memory_back.jpg
これは高クロックで動くメモリに対して外来ノイズの受信アンテナにならないように抑えているものと思われます。
各社競技OC向けのMBのメモリスロットでは短くしていますので効果があるんでしょう。

反対側にいってVRM回り
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ヒートシンクを外してみようと思ったのですが対応するドライバをもっていませんでしたので調査したところ
VRMはTi社製のNexFET(CSD87350)で40A品となります
同期整流MOSFETですので効率は最大で93%近い数字です...
最近のCPUで使われるMOSFETは25%ぐらいの所に最適化されてるように思います
ちなみにキャパシタはお約束のニチコンの高分子コンデンサで10000時間で-75~125度までの対応品らしいです(FPなのでFPCAPかな?)

次に8Pinコネクタ
apex12v.jpg
12Vが2つありますが内部では導通しているようにみえます
Kabylakeなんてそんなにパワーを使うわけでゃないのでどこで使うのだろうか?っとおもってたのですがFANのコネクタがいっぱいあるのでその辺りやPCI-Eとも共有してそうな気がします
あとはコネクタの負荷を下げるとかに貢献してそうです

IOパネル部
ApexIO.jpg
特筆すべきはPS/2ポートが2つあること
このメリットはWindows7を入れるときにUSBが標準では使えないのですがPS/2ならば影響は受けないのでおすすめです。
あと著名なOCerの方がある程度の設定を入れてくれてるのですが一部でUSBを無効にしていたりします。

PCI-E部
最近はやりのPCI-Eのスロットガードが入っていますので変形には強そうです
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昔重量の重いVGAを使っていた時にダメになったことがあるのでありがたいです。
リードも短くなっていますのでノイズ対策ではないかと思います。
また外側にはオーディオ回りの回路があります。
Apex_sound.jpg
サウンド回りは他の回路と分離されていそうです
ちなみにOCにサウンドは関係ないと思われますがないとないでベンチが走らないものがあるので必要になります。

ROG Extention
OC Panel/OC PANEL2等をつなげるところですが残念ながらAPEXにはOC Panelはついてきません
海外だと単体売りされているので日本でもやって欲しい所です
ROGEXT.jpg
APEXにはいろんな機能がついているのでOC Panelは基本的には不要ですが私のように高い位置に置いている人がPostコードを見るのにはありがたいです
あと離れた所にMBを置いてる時に便利ですね
ちなみに対応しているのはOC Panel(初代)とOC Panel2だそうです
実際にOC Panel1を繋いでも使えました(FWは上げています)

その豊富なボタン(OCer向け機能)
個人的にはパワーオン・リトライ・MEM OKを良く使います
Apex_button.jpg
さらにメモリスロットを片方だけ有効にするジャンパや映っていはいませんがLEDをオフにするジャンパがあったりします

特筆すべきはRSVDのスイッチなのですが極冷出なければ使うことはありません
超低温時に発生するコールドブートバグを消すボタンらしいですが窒素とヘリウム以外は関係ありません
たまに6/7世代のCPUでコールドブートバグが室温で発生するという人がいますがそれとは違うコールドブートバグですので間違っても入れないように...

インターフェイス
SATAは4つしかないのでHDDをいっぱいつけるのには残念ながら向きません
SATA.jpg
まぁ競技OC向けですので4つもあれば十分でしょう
右端にあるEZ PlugもPCI-Eの補助ではないかと思います。
SATA Expressなんてなかったんや

個人的に外観でやってほしかったなぁと思うことは水滴が付きにくいように24Pinの横にするぐらいですね

見た目的にもカッコ良いのでMODにも映えるかも...

その辺はMODerの方が語ってくれると思いたい
とはいえMODerの方はどちらかと言えばExtremeかな...

珍しくCPU(6700K)買いました

メモリが6月に出なかったのでなんとなくUSから石を取り寄せました
いわゆる選別石です
どのクラスの石がくるのかという調査を兼ねています

一応今回の購入は2番目の石ということで4.8Ghzの430ドル程度です(17%程度取れるらしい)
本来なら殻割り済み4.9Ghzの780ドルぐらいの石(2%ぐらい取れるらしい)を買うべきなのでしょうけど殻割り機が血を欲している気がしますのでこちらを購入
VID次第では現在の石と交換することになると思います。
M8Iが動いてないのがもったいないというか今までのメモリ選別がM8Iなのでデータを取りなおすのが手間だという....

ドラOCは休業中というか室温が高いのでメモリが適温にならないのでお休み中です
CBR/XTUの更新したさはあるのですがドラだとメモリが冷えないのは過去の実験から確認済みですので10月ぐらいまではやらないかも...

もしくは秘密兵器の購入を検討するか...
秘密兵器なら-100~-120度まではいけるけどPCで使えんのかな?

ASROCK Z170M OC Formula買いました

メモリ特性が良いという話なのでZ170M OC Formulaを購入しました
そんなわけで特性チェック中ですが事前情報通りメモリ特性はよさそうですヽ(・ω・)ノ
ベンチマーク自体はImpactとほぼ一緒~若干早いですしクロックは上で回りますので詰めれれば遊べそうです
最新のOC向けEFIでは4000-12のタイトのプロファイル事態はかなりきつい目に設定されているようで結構メモリを選びそうな予感がします

一応Bダイの4133の設定も試してみています
4133m.jpg
上記でベンチが走ってくれればいいのですがまだ走ってくれません(´;ω;`)ブワッ

時間つぶしにEダイも試しています
4333.jpg
こちらはクロック重視なので4333-19-31-31ですがもう少し上のクロックでも動きますし下のレイテンシでも動きます
Impactではこうはいかなかったのでメモリ回りの耐性はよさそうです
(Impactを扱いきれていない可能性もありますがががが)

室温が高くてもある程度は回ってくれるのでこれからの季節でも遊べそうです

Maximus Ⅷ Impact買いました

メモリスキーとしてはたまらないMBがアメリカで販売されていましたので確保しました。
ASUS Japanさんがそのうち日本で販売してくれることでしょう。
Maximus Ⅷ Extremeも売ってたのですがメモリ回りが3866Mhzまでと面白くなかったのでVGAをやらない私としては4133対応と書かれていたImpactのほうが好みです
ROGのページだと4133Mhz対応と書かれていたにも関わらず公式には4000Mhzという...
なお、一応GENEと違い4133Mhzは簡単にできますので個人的には狙い通りです。
4133-7.jpg
M8Gの時に苦労してたのがM8Iだとこうなります。
まぁ電圧とか設定は全然違いますが
海外のデータを見てるとまだまだ電圧をいれれるっぽいのでかけてみたいところですが予備がないので怖い ((;゚Д゚)ガクガクブルブル

個人的メモ
1.83V以上はLN2モードをONにしないと動かない
LN2モードONにすると1.38V CPUにかかる

生きてます

Championは死んだけど中の人は一応生きています
5960Xから6700K+M8Gに乗り換えました。

とりあえずDominator3400OLEの3/4ががハズレっぽいですが4133オーバーはなんとかできました
けどやはりTrident Zの4266Mhzぐらいがほしくなるところです

ただ冷やしていくならSamsungのDダイよりもHynixのMダイかAダイがよさそうなので
高い金をはらって遅い(空冷では早いけど冷やせない)メモリを買うか迷う処ではあります

5960X一発目

そんなわけでCPU/メモリ/MBが揃えばやることはただひとつ
CPUをぶん回すですね
そんなわけでさっそくドラを用意してMAXClockのチェックですが
まだ手探り状態ですがとりあえず5.4Ghz@1.52は達成出来ました
5960X5R4.jpg
もう少し研究を重ねる必要がありそうですがPOT固定がいまいちなのと温度が下がりきっていないのであれですががんばれば5.5GhzOverは行けるんじゃないかと思います
意味はありません

次にX99を買った時に課題かなぁとおもっていたCinebenchR15ですがこちらは5.2Ghz/4.5Ghzで無事完走
5R2.jpg
その後気になったので1時間ほどアンコアの完走クロックを計測していたのですが1.35Vで4.8Ghzまでは無事に完走できました
ベンチよりも温度を戻す時間のほうが長いのが難点です
ドラが尽きたのでやっていませんがおそらく2100前後ぐらいまでは行けたんじゃないかなぁと思います

今回のPOTはKingpinCoolingのDragon F1 Extreme Darkだったのでじっくり冷やしておけば安定し易いPOTだったのですが起動するだけでも温度を結構もっていかれるので苦労しました
-65度スタートでもベンチが終われば-48度とかになります
やっぱLN2が楽でいいなぁと思う瞬間です
LN2はLN2でベンチ乾燥後に温度が下がってしまうので難しいところですがががが

Extreme Cooling CUPだと冷えるのは速いのですがあたたまるのも速いのでどちらを選ぶか難しい所です

次回はメモリクロックを攻めたい所
基本的にはIMCを冷やして低クロックでCPUを回してメモリをぶん回す感じですので基本的にはDDR3-MFRと変わらない気がします
確かWR出してたのが-68度ぐらいだったと思うのでドラでも戦えると嬉しいなぁ
メモリは冷やさないのがポイントっぽいですがLN2AIRは普通の空冷とは違うのでどうしたものか

5960X買いました

そんなわけでワンズに通うこと3回
5960Xが入荷していたので購入しました。
とりあえずこちらでは購入報告だけです。

軽くは試験中ですがVIDは0.97Vと高い目にも関わらず低電圧でのPC耐性はまだ良さそうな感じです
いいやつだったらどこまで回るのか気になりますがVIDがいいからといって回るわけでもなさそうなので難しい所です
(タカイデスシネ)

次はメモリを入手しないといけないのでG.Skillな3000のMFRを物色中だったりします
買うのは7/Eか8/Fには欲しい所
選別するとなると16枚から20枚は必要になるっぽいので大変そうでは有ります
(使い道ありませんし)
プロフィール

わぎぽん

  • Author:わぎぽん
  • 最近はPC系になってきてる気がしますがまだROは現役です

    冷やしメモリ始めました
    メモリスキー
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