所持メモリリスト2017/04/22

そいやぁ更新してなかったので更新

GALAX HOF4CXL1BS4000M19SF162C
GALAX HOF4CXL1BS4000M19SF162C
GALAX HOF4CXL1BS4000M19SF162C
GALAX HOF4CXL1BS4000M19SF162C
GALAX HOF4CXL1BS4000M19SF162C
GALAX HOF4CXL1BS4000M19SF162C
GALAX HOF4CXL1BS4000M19SF162C
GALAX HOF4CXL1BS4000M19SF162C
GALAX HOF4CXLBS4000M19SF162C
GALAX HOF4CALCS4000M19SF162C
Geil GWW416GB4000C19DC
G.skill F4-4266C19D-16GTZR
G.skill F4-4266C19D-16GTZA
G.skill F4-4266C19D-16GTZKW
G.skill F4-4133C19D-16GTZA
G.skill F4-4133C19D-16GTZA
G.skill F4-4133C19D-16GTZA
G.skill F4-4133C19D-16GTZ
G.skill F4-4133C19D-16GTZ
G.skill F4-4000C19D-16GTZ
G.skill F4-3733C17D-16GTZA
G.skill F4-3200C14D-16GTZ
Apacer  EK.16GA5.GGBK2
G.skill F4-4266C19D-8GTX
G.skill F4-4133C19D-8GTX
G.skill F4-4000C19D-8GTX
G.skill F4-3000C15Q-16GRK
G.skill F4-3333C16D-16GVK
Corsair CMD16GX4M4B3400C16

計440GB

Maximus Ⅸ APEX メモリ編

そんなわけで本命のメモリ編です
ここからは基本LN2モードがONであることが前提でさらにICの種類や基板の種類がわからない人は絶対にやらないでください
ちなみにLN2モードを使っていますが簡易水冷です

っとふっておきながらLN2モードがいらない遊び編から
オーバークロックワークスさんがメモリクロックコンテストをやっていましたがAPEXならどうなのか...
詰めるほうも伸ばす方もいけるメモリで遊んでみました
まずは低電圧動作....
4533Mhz Dualchannel boot test
snaphsot0256.png
赤くないラインで4533-19-19-19-39で起きてきます
電圧を盛っていくと...このメモリのSSを忘れた∑('◇'*)
仕方がないのでメモリクロックコンテストで使ったメモリをXMPで読みこんだだけ....
snaphsot0227.png
4600Mhzまでは軽く回せます
目視で見てるレベルだと4620ぐらいまではなんとかなりそうです

詰めていく側をやる前にベースとなる参考資料
軽く5.2Ghzでベンチと5Ghz/4.5Ghz(XMP)でのベンチ結果
snaphsot0257.png

snaphsot0203.png


さて詰める側ですがメモリ電圧に2.04Vぐらい平気で入れていきます
※SAMSUNGの選別されたBダイ以外で高電圧をいれると燃える可能性があるので注意
( ´ー`).oO(CPUやメモリが壊れたり常用使いできなくなっても泣かない事)

5G/4.5Gに設定してDancop氏のふつうのXTUプロファイルを読むと
snaphsot0205.png
だいぶ寄ってきました何度か走らせれば5.2Ghzを超えれるかもしれません

5G/4.5Gに設定してFredyamaさんのSPI32MWRプロファイルをベースにしてちょくちょくといじくると
snaphsot0239.png
5.2Ghzを超えるスコアが5Gでだせるようになります
たぶんプロファイルを読んでいくだけで越えそうな気がします


これがApexが2DIMMにこだわった理由なのではないでしょうか?
ちなみに4DIMMの板だと当たりでも4000Mhz近辺らしいので差がついてきます


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Maximus Ⅸ APEX EFI編

忘れたころにこっそり更新
EFI編といってもいつものASUSのEFIなので特に変わっている処だけを書こうと思います

Extreme Tweakerにプロオーバークロッカープロファイルが実装されています
170219192628.jpg
CPU系はDer8auer氏とSlamms氏のOCプロファイルが入っています
常用向けの5Gのプロファイルと5.1Ghzプロファイル
そしてLN2向けのプロファイルです
まぁLN2向けのプロファイルは一部ユーザーしか使わないとは思います。

5Gのプロファイルを4.7G読むと1.35Vに電圧が設定されてクロックが5G(AVX時4.7GHZ)/VRM系の設定がこんな感じになります。
170219183754.jpg
ASUSさんのLLCは電圧を少し盛る感じになるのである程度のところが一番よさそうでした
ちなみに8と1ではCPU温度が20~30度ほど差がでましたのでLLCを下げていくかまたは電圧を下げていく感じで調整したほうがよさそうです

そしてメモリのプロファイルはだいぶありますが今使うとしたらBダイがベストだと思いますのでBのプロファイルを見てみようと思います
170219192824.jpg
こちらはDancop氏・Fredyama氏・そしてRaja氏のプロファイルとなっています。
ここに掲載されているプロファイルはWRを出した時に使われたものらしいですのでLN2モードを有効にしないと設定できないものがあったりします。
丁寧にいろいろ説明がかかれていますので参考になります。
プロファイルも結構厳しい目のものが入っていますのでこれからOCをやっていこうという人はこれをベースに詰めるなり緩めるなりしていく感じがよさそうです
ちなみにこれらのプロファイルはもれなく1Nになりますが2N/3Nだと起動できないという現象もあったりします

これらの設定は普段使いの64BitOSではOS側を設定しないと起動できない問題がありますので要注意です
APEXだから起動できないというわけではなくMOCFでも同じです

メモリの選び方ですが
↓の記事を参考にしてください
http://wagipon.blog4.fc2.com/blog-entry-564.html
ただ基本的にお店ではシリアルを見せてくれないと思いますので3600Mhz以上の片面メモリであれば高確率でBダイだと思いますので狙ってみるのもありです
忙しくない時間に聞けば見せてもらえるかも...
個人的にはハイクロック品ばかり買っていますが人によっては3600のほうが当たりやすいという人もいますので色々試してみるのが良いかと

あくまで3600Mhzオーバーでの話ですが
G.Skillが比較的安定していますがGalaxもグローバルモデルは良いです
日本で手に入りそうなところだとこの当たりが確実だと思います
オーバークロックワークスさんとかで簡単に手に入るのでオススメです
http://www.ocworks.com/

Corsair/Apacerも日本で手に入るっぽいですが未検証ですのでなんとも....
あと個人的にTeamのXtremeにも注目はしていますがこちらは日本ではまだ手に入らないので入ってくれば試したいところですね
個人的にはLEDモデルと相性が良くないのでDDR4では避けたほうがいいんじゃないかと思っています

なんかメモリの話になってしまっていますがApexはCPU回りはいつものROGという感じでメモリ回りの回路が一番の特徴なので個人的には重視したい点です

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Maximus Ⅸ APEX 外観編

Maximus Ⅸ ApexをASUS Japanさんから何故かいただきました

ASR社にはOCFシリーズがあってG社にはSOC (LN2/Champion)と競技OC向けのMBがあるのにASUSにはないのが個人的には残念でした
ASUSのEXTREMEは一応OC向けとはなっていましたが個人的には常識的な範囲のOC向けだと思っていますのでApexについては切望していていた競技OC向けの板になります。(ITXのImpact系が競技OC向けでしたがM8IにはOCer向けの機能が実装されていませんでした)

仕様は...
ASUSさんのHPをご確認ください(書いてて力尽きた(¦3[___])
https://www.asus.com/us/Motherboards/ROG-MAXIMUS-IX-APEX/specifications/

まず外観から行きたいと思います。
package.jpg
個人的には今回のデザインはすごく好きです
裏面
IMG_3468a.jpg

箱を開けるとちょっとしたギミックが入っています
こういうのは好きです
IMG_3467a.jpg

それでは取り出してまずMB全体から
ちょっと変わった形をしていますがE-ATXサイズだそうです
IMG_3503a.jpg

それでは個人的に気になったところを部分部分見ていきたいと思います。
おそらくこの辺からマニアックで誰得な内容が入ってきます
まず見慣れたLGA1150
IMG_3525a.jpg

その横にあるとASUSのEATXでは初の2スロットメモリ
apexmemory.jpg
2スロットにすることでメモリとCPUの距離を近づけロスを減らすことができます。
回路説明などは一切受けてないので推測ですがおそらく1by1と呼ばれる配線だと思います。
クロックとしては4266Mhzまでサポートしていますが公式の記録ではシングル動作で5041Mhzまで動いたそうです。(液体窒素かヘリウム使ってると思いますが)
横にあるのはDIMM.2と呼ばれるM.2をつけるところ
DDR3に似た形状ですがここに基板をつけてM.2をつけることでメモリクーラーと一緒にM.2を冷やそうという考えのようですただ....
( ´ー`).oO(Trident ZやHOFにはファンはついてないのだよ)
個人的にはこれOCerにいるの?って気はしています
考え的には合理的でよいとは思うのですが競技OCではM.2は使われないので...
なおメモリスロットの裏側も競技向けのリードが短いタイプになっています。
memory_back.jpg
これは高クロックで動くメモリに対して外来ノイズの受信アンテナにならないように抑えているものと思われます。
各社競技OC向けのMBのメモリスロットでは短くしていますので効果があるんでしょう。

反対側にいってVRM回り
ApexVRM1.jpg
ヒートシンクを外してみようと思ったのですが対応するドライバをもっていませんでしたので調査したところ
VRMはTi社製のNexFET(CSD87350)で40A品となります
同期整流MOSFETですので効率は最大で93%近い数字です...
最近のCPUで使われるMOSFETは25%ぐらいの所に最適化されてるように思います
ちなみにキャパシタはお約束のニチコンの高分子コンデンサで10000時間で-75~125度までの対応品らしいです(FPなのでFPCAPかな?)

次に8Pinコネクタ
apex12v.jpg
12Vが2つありますが内部では導通しているようにみえます
Kabylakeなんてそんなにパワーを使うわけでゃないのでどこで使うのだろうか?っとおもってたのですがFANのコネクタがいっぱいあるのでその辺りやPCI-Eとも共有してそうな気がします
あとはコネクタの負荷を下げるとかに貢献してそうです

IOパネル部
ApexIO.jpg
特筆すべきはPS/2ポートが2つあること
このメリットはWindows7を入れるときにUSBが標準では使えないのですがPS/2ならば影響は受けないのでおすすめです。
あと著名なOCerの方がある程度の設定を入れてくれてるのですが一部でUSBを無効にしていたりします。

PCI-E部
最近はやりのPCI-Eのスロットガードが入っていますので変形には強そうです
Apex_PCI.jpg
昔重量の重いVGAを使っていた時にダメになったことがあるのでありがたいです。
リードも短くなっていますのでノイズ対策ではないかと思います。
また外側にはオーディオ回りの回路があります。
Apex_sound.jpg
サウンド回りは他の回路と分離されていそうです
ちなみにOCにサウンドは関係ないと思われますがないとないでベンチが走らないものがあるので必要になります。

ROG Extention
OC Panel/OC PANEL2等をつなげるところですが残念ながらAPEXにはOC Panelはついてきません
海外だと単体売りされているので日本でもやって欲しい所です
ROGEXT.jpg
APEXにはいろんな機能がついているのでOC Panelは基本的には不要ですが私のように高い位置に置いている人がPostコードを見るのにはありがたいです
あと離れた所にMBを置いてる時に便利ですね
ちなみに対応しているのはOC Panel(初代)とOC Panel2だそうです
実際にOC Panel1を繋いでも使えました(FWは上げています)

その豊富なボタン(OCer向け機能)
個人的にはパワーオン・リトライ・MEM OKを良く使います
Apex_button.jpg
さらにメモリスロットを片方だけ有効にするジャンパや映っていはいませんがLEDをオフにするジャンパがあったりします

特筆すべきはRSVDのスイッチなのですが極冷出なければ使うことはありません
超低温時に発生するコールドブートバグを消すボタンらしいですが窒素とヘリウム以外は関係ありません
たまに6/7世代のCPUでコールドブートバグが室温で発生するという人がいますがそれとは違うコールドブートバグですので間違っても入れないように...

インターフェイス
SATAは4つしかないのでHDDをいっぱいつけるのには残念ながら向きません
SATA.jpg
まぁ競技OC向けですので4つもあれば十分でしょう
右端にあるEZ PlugもPCI-Eの補助ではないかと思います。
SATA Expressなんてなかったんや

個人的に外観でやってほしかったなぁと思うことは水滴が付きにくいように24Pinの横にするぐらいですね

見た目的にもカッコ良いのでMODにも映えるかも...

その辺はMODerの方が語ってくれると思いたい
とはいえMODerの方はどちらかと言えばExtremeかな...

F4-4266C19D-16GTZR買いました

とりあえずオーバークロックワークスさんに入荷したのでさっそく買いました
これでキャンペーンに参加できるぞヽ(・ω・)ノ
しかしMOCFは1スロットしかまともに使えない状態になってしまった模様

そういえばASUS JapanさんがApexを販売開始しました
思ってたよりもめちゃくちゃ早いです
4月ぐらいは覚悟していたのですがまさかの2月内です
これしかないなヽ(・ω・)ノ
F4-4266C19D-16GTZRのLED用ソフトウェアがまだないっぽいですが
ASUSさんのソフトで制御できると聞いているのでApexで使うのがよさそうです
ただ既にできるのか将来的にできるのかは不明ですががが
っというわけでApexと組み合わせて使うことになりそうです

G.skill F4-3200C14D-16GTZ 再び

私のほかにもう1名オーバークロックワークス様のメモリクロックイベントに参加されていました
そこで思いました
自分のデータと「はみでてる@ふっさ」さんのデータをみるとかなり元がハイクロックのメモリにさらに高電圧を盛ってるので
いいメモリで電圧盛らなきゃうごかないんだ...
と思われる方もいるかもしれません

そこで今回はオーバークロックワークス様で2015年12月末に買った
F4-3200C14D-16GTZ でさらに低電圧(比較的)でどこまで行けたかというのを出してみたいと思います。
CPUは前回と異なり7700Kを使用しています

参考にしたレイテンシと電圧はG.skill F4-4133C19D-16GTZを参考にしました

<使用機材>
CPU:Intel Core i7-7700K
Motherboard :ASROCK Z170M OC FORMULA(L1.31)
Memory:F4-3200C14D-16GTZ
OS :Windows XP
クーラー:Enermax LIQTECH240
<設定内容>
メモリ電圧:1.400V
Memory Frequency:4502Mhz
BaseClock:108.9375
レイテンシ:19-26-26-46-840

そんなわけで結果です
snaphsot0199.png

目視レベルでは1.35V以下でもこのクロックでも動作しています
確かComputexでは4500-16-16-16で回っていた記憶がありますので4500レベルだと正直電圧はいらないのかも....

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F4-4266C19D-16GTZKW Dualtest

前回はSingleで4500~4640ぐらいまで回したわけですがお前Dualでどないやねん
っということもあるのでやってみました

snaphsot0180.png
あまり語ることがありませんがG.Skillさんはある程度揃っているので1Kitでこういうこともできます



「DDR4メモリハイクロックキャンペーン」 オーバークロックワークス 様で開催中

オーバークロックワークスさんでイベントをやってるようなので適当に上げてみる
メモリのレビューは前回の内容をご確認ください
とりあえず4500Mhzを超えておきました

<使用機材>
CPU:Intel Core i7-6700K
Motherboard :ASROCK Z170M OC FORMULA(L1.31)
Memory:F4-4266C19D-16GTZKW
OS :Windows XP
クーラー:Enermax LIQTECH240
<設定内容>
メモリ電圧:1.970V
Memory Frequency:4502Mhz
BaseClock:108.9375

snaphsot0172.jpg

レイテンシはゆるゆるにしています
暖房をつけていたので軽めのクロックです

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F4-4266C19D-16GTZKW買いました

そんなわけで今年の1発目です
オーバークロックワークスさんで販売されていた
F4-4266C19D-16GTZKWです
7700Kが販売されていますが諸事情により6700Kです
まだQVLが出ていないメモリですのでZ170でそれなりに回ったMBのASUS Maximus Ⅷ Impactを使用しています

スペック
Tested Speed 4266MHz
Tested Latency 19-19-19-39-2N
Tested Voltage 1.40v

テスト環境
CPU:Intel Core i7-6700K
Motherboard :ASUS Maximus Ⅷ Impact
Memory:F4-4266C19D-16GTZKW
OS :Windows 10, 64 bit
Bench:Maxxmem

まずはXMPを読みこまない状態から
snaphsot0167.png

XMP動作
4266-CL19-19-19-38 1.4V
snaphsot0168.png

XMPオーバークロック1(レイテンシを詰めるほう)
4266-CL18-18-18-38 1.4V
snaphsot0169.png

XMPオーバークロック2(レイテンシを詰めるほう)
4266-CL17-17-17-37 1.4V
snaphsot0170.png

Postだけなら16-16-16-28 1.4Vとかも可能ですがこの条件ではOSはどうしても起きてこないようです
レイテンシを詰めていくことで300MBほど早くなっていく様子がわかります
ただでさえ高クロックで低レイテンシのメモリですががまだまだ詰めれるようです
Kabylake+Z270用のメモリといわれていますが板さえしっかりしていればSkylake+Z170でも使用可能です
とはいえ使えるのはメモリに強いMBつまりASUSさんのMaximus Ⅷ ImpactかASRockさんのZ170 (M)OC Formulaぐらいでしょう
(保証するものではありません)

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あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

今年は年初からCPUが出てくるという噂の年です
自分で実物を回すまではどうなるかわかりませんが出回ってる情報からすると
CPUクロックは伸びそうなのでCPUだけのOCならよさそうな気がします
メモリのOCはそこそこといった感じですかね
まぁ4133→4000ぐらいなので若干ロスする程度かな?
設定はやり直しになりそうなのでしばらくは遊べそうです
M8Iで回すかMOCFで回すかZ270系で回すか決める必要がありそうです
ただOCで使える板は最初は出てこないと思うのでZ170で十分かなぁ

そんなわけで今年の一発目ですが
F4-4266C19D-16GTZAを購入する予定です
アメリカの写真を見る限りノーマルPCBな気がします
ただヨーロッパのほうで見た感じだとまだ持ってないPCBだったのでどうなることやら....
F4-4000C18Q-32GTZSWのほうが写真を見る限り確実な気もしますがCPUの様子を見てから決めたいところですね

メモリ箱に直行にならないことを祈ります(・ω・)人
プロフィール

わぎぽん

  • Author:わぎぽん
  • 最近はPC系になってきてる気がしますがまだROは現役です

    冷やしメモリ始めました
    メモリスキー
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